一般的なスティックタイプの緑茶には、メチル化カテキンが1包あたり0.5g入っているのですが、実は0.5gではあまり効果がないといわれています。
これに対して、べにふうきのスティックタイプなら1包あたり必要量とされる1gが入っているので、ちゃんと抗アレルギー効果が得られるのです。
味のほうも渋みや苦みが少なく、飲みやすいので、毎日朝昼晩に飲むことをおすすめします。
飲んでみてちょっと濃い目に感じる方は、薄めて飲んでも良いですし、味に飽きてしまったら、牛乳やヨーグルトに入れたりなんかしてもおいしいんですよ。

